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群馬県立近代美術館所蔵品目録 日本画・書・戸方庵井上コレクション

群馬県立近代美術館所蔵品目録 日本画・書・戸方庵井上コレクション

群馬県立近代美術館所蔵品目録 日本画・書・戸方庵井上コレクション
発行日:1998年
発行:群馬県立近代美術館
内容:1998年3月31日現在の群馬県立近代美術館所蔵作品のうち、日本画、中国絵画、書、戸方庵井上コレクションの作品を収録。

群馬県立近代美術館所蔵品目録 1993
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収録作家一覧

亜欧堂田善(1748-1822年06月25日)江戸中期から後期の洋風画家・銅版画家、名永田善吉、月僊門
青木木米(1767-1833年07月02日)江戸中期から後期の文人画家・京焼の陶工
新井洞巌(1866-1948年05月02日)日本画家、師長井雲坪・菅原白竜・高森砕巌
飯尾宗祇(1421-1502)墨跡、室町後期の連歌師・歌人
池玉瀾(1727-1784年11月10日)江戸中期の画家、大雅の妻、号松風
池大雅(1723-1776)江戸中期の文人画家・書家、別号霞樵・九霞、師南海・淇園
石川豊信(1711-1785)江戸中期の浮世絵師、重長門、号秀葩、紅摺絵版画
石原紫雲(1906-1981)日本画家、師小室翠雲
磯田湖竜斎(不明-不明)江戸中期の浮世絵師、名正勝、通称庄兵衛、別号春広
礒部草丘(1897-1967年01月09日)日本画家、師川合玉堂、帝展受賞、初号眠潮、別号尺山子
市川団十郎(7代)(1791-1859)江戸後期の歌舞伎役者
一休宗純(1394-1481)墨跡、室町時代の禅僧、後小松天皇の子とも伝えられる、大徳寺47世
一絲文守(1608-1646年05月04日)江戸前期の臨済宗の画僧、達磨、祖師画
伊藤若冲(1716-1800年10月27日)江戸中期の画家、号斗米庵
井上有一(1916-1985年06月15日)書家、主に「花」「月」など一字書きで空間を活かし、文字の造形的表現性を追求した
岩佐勝以(1578-1650)安土桃山期から江戸前期の文人画家、同一岩佐又兵衛
歌川国丸(1793-1829年12月18日)江戸後期の浮世絵師、初代歌川豊国の門人、号一円斎・五彩楼
歌川豊国(初代)(1769-1825年02月24日)江戸後期の浮世絵師、歌川豊春の門人、別号一陽斎
歌川豊国(2代)(1802-1835?)江戸後期の浮世絵師、初代歌川豊国の女婿、別号・一陽斎豊国
内海加寿子(1919-1952年06月30日)日本画家、師中川紀元・岸浪百艸居
浦上玉堂(1745-1820年10月10日)江戸中期から後期の文人画家、名孝弼、別号穆斎
浦上春琴(1779-1846年06月16日)江戸後期の文人画家、字伯挙、号睡菴、玉堂の子
大沢雅休(1890-1953)書家、前衛書道の旗手として活躍、平原社結成
大塩平八郎(1793-1837年05月01日)墨跡、江戸後期の儒学者、大坂町奉行組与力
大塚榛山(1871-1944年02月05日)日本画家、師滝和亭
岡田米山人(1744-1820年09月15日)江戸後期の文人画家、明清の画法を極める
尾形乾山(1663-1743年06月02日)江戸前期から中期の陶工・絵師、号尚古
尾形光琳(1658-1716年06月02日)江戸中期の画家、名方祝、琳派の祖
岡本秋暉(1807-1862)江戸後期の絵師・小田原藩士、彫金家石黒政美の二男、渡辺崋山・椿椿山と交流した
岡本彌壽子(1909-2007年06月25日)日本画家、女子美卒、師小林古径・奥村土牛、日本美術院同人・元評議員
小川破笠(1663-1747年07月10日)江戸前期から中期の漆芸家・浮世絵師・俳人、師一蝶
奥田元宋(1912-2003年02月15日)日本画家、文化勲章、文化功労者、日本芸術院会員、日本芸術院賞、師児玉希望、日展顧問
奥原晴湖(1837-1913年07月28日)日本画家、師福田半香、明清画法研、川上冬崖らと文人グループ半閑社結成
小茂田青樹(1891-1933年08月28日)日本画家、師松本楓湖、日本美術院同人、赤曜会結成に参加
懐月堂安度(不明-不明)江戸中期の浮世絵師、懐月堂派祖
海山元珠(1536-1633)墨跡、安土桃山期から江戸前期の臨済宗妙心寺派の僧
海北友松(1533-1615年06月27日)安土桃山期から江戸前期の画家、元信門、海北派の始祖
春日光親(不明-1883)日本画家、別号鉄山
勝川春英(1762-1819年12月13日)江戸中期から後期の浮世絵師、勝川春章の門人、号九徳斎
葛飾北斎(1760-1849)江戸後期の浮世絵師、膨大作品を残し多くの門人を育てた、「冨獄三十六景」は世界的に知られる
金井烏洲(1796-1857年02月08日)江戸後期の画家・画論家、名泰、南湖門
狩野永徳(1543-1590年10月12日)安土桃山期の画家、狩野派を代表する画人、松栄の長男、叙法印
狩野山楽(1559-1635年09月30日)安土桃山期から江戸前期の狩野派の絵師、名光頼、師永徳
狩野昌安(不明-不明)安土桃山期の絵師
狩野探幽(1602-1674年11月04日)江戸前期の狩野派を代表する絵師、鍛冶橋狩野派、名守信、孝信の子
狩野友信(1843-1912年07月15日)日本画家、師狩野雅信、中信の子、東美教授
狩野元信(1476-1559年11月05日)室町後期の絵師、狩野派の画風を確立
狩野安信(1614-1685年10月01日)江戸前期の狩野派の絵師、号牧心斎、中橋狩野派、孝信の子
狩野栄信(1775-1828年08月14日)江戸後期の画家、狩野養川院惟信の子、木挽町狩野家八代目、号伊川院・玄賞斎
亀田鵬斎(1752-1826年03月09日)墨跡、江戸後期の儒学者、別号善身堂、各地の文人の交わり越後・佐渡に至る
烏丸光広(1579-1638)墨跡、江戸前期の公卿・歌人
川合玉堂(1873-1957年06月30日)日本画家、文化勲章、文化功労者、日本芸術院会員、帝室技芸員、師橋本雅邦・幸野楳嶺、日本美術院創立に参加
菊川英山(1787-1867年07月17日)江戸後期の浮世絵師、菊川派祖、姓大宮、名俊信
岸浪百艸居(1889-1952年09月21日)日本画家、師小室翠雲、元日本南画院同人
喜多川歌麿(初代)(1753-1806年10月31日)江戸中期から後期の浮世絵師、鳥山石燕の門人
喜多女(不明-不明)江戸時代の絵師
北原白秋(1885-1942年11月02日)墨跡、詩人・歌人、日本芸術院会員
木村三山(1927-1988年03月16日)書家、現代書詩創風会主宰、元東京書作展審査会員
木村武山(1876-1942年11月29日)日本画家、東美卒、師川端玉章、日本美術院同人
玉☆梵芳(1348-1420?)室町時代の臨済宗の僧、☆は田+宛
清原雪信(1643-1682)江戸前期の画家、久隅守景の娘、雪信女と称す
久須美疎安(1636-1728)墨跡、江戸中期の茶人
窪俊満(1757-1820年10月26日)江戸中期から後期の浮世絵師、師北尾重政、号尚左堂
桂月子(不明-不明)江戸時代の絵師
乾峰士曇(1286-1363)墨跡、鎌倉末・南北朝時代の臨済宗の僧
江雪宗立(1595-1666)墨跡、江戸前期の僧
高芙蓉(1722-1784年06月13日)江戸中期の文人画家・儒学者・篆刻家、名孟彪、号永睿、通称大島逸記
虎関師錬(1278-1346)墨跡、鎌倉・南北朝時代の僧
児玉果亭(1841-1913年01月14日)日本画家、師田能村直入、日本南画会の設立に参加
近衛信尹(1565-1614)墨跡、安土桃山時代の公家
小林一茶(1763-1827)墨跡、江戸後期の俳諧師
小林巣居人(1897-1978年09月25日)日本画家、師小川芋銭・平福百穂、新興美術院創立同人
小堀遠州(1579-1647)墨跡、江戸前期の茶人
小室翠雲(1874-1945年03月30日)日本画家、日本芸術院会員、帝室技芸員、師田崎草雲、日本南画会・日本南画院の設立に参加
後陽成天皇(1586-1611)第107代天皇
酒井抱一(1761-1828)江戸中期から後期の絵師・俳人、狩野派など広く学んだが光琳に傾倒し、光琳を基礎とし独自の画風を打ち立てた
彭城百川(1697-1752年10月02日)江戸中期の文人画家、別号蓬洲・八仙堂、元明南宋画法研究
佐々木信綱(1181-1242)墨跡、鎌倉前期の武将
佐竹蓬平(1750-1807年11月12日)江戸中期から後期の画家、号亀文石主人、大雅門
山東京伝(1761-1816)江戸後期の戯曲者・浮世絵師、北尾重政に学び北尾政演と名乗る、山東京山は弟
慈雲飲光(1718-1804)墨跡、江戸中期の真言宗の僧
塩原友子(1921-)日本画家、武蔵美校卒、師望月春江、日本画院同人、日本画の抽象
十返舎一九(1765-1831)江戸中期から後期の浮世絵師・大衆作家
司馬江漢(1747-1818)江戸中期から後期の洋風画家・蘭学者、日本で初めて腐蝕銅版画制作に成功、鈴木春重と同一
寂厳諦乗(1702-1771)墨跡、江戸中期の真言宗の僧
蛇足(不明-不明)室町後期の曾我派を代表する絵師、実体は不明な点が多い
秋月等観(不明-1520)室町後期の画僧、薩摩武人、雪舟直系
周文(不明-不明)室町中期の禅僧・画僧
春屋宗園(1529-1612)墨跡、安土桃山期から江戸初期の臨済宗の僧
松花堂昭乗(1584-1639年10月14日)江戸前期の真言宗の僧侶・文化人
祥啓(不明-不明)室町中期の画僧、建長寺書記芸阿弥門
真季(不明-不明)室町時代の絵師
遂翁元盧(1717-1789)江戸中期の臨済宗の僧
翠巌宗珉(1608-1664)江戸前期の僧
鈴木其一(1796-1858)江戸後期の絵師、酒井抱一の実質的な後継者で絵のほかに俳諧や茶も学んだ
鈴木春信(1725-1770年07月07日)江戸中期の浮世絵師、別号長栄軒、吾妻錦絵創始
赤脚子(不明-不明)室町時代の東福寺明兆系の画僧
雪舟等楊(1420-1506)室町後期の画僧、周文系、中世における水墨画の大成者
雪深等沢(不明-不明)戦国時代の画家
雪村周継(1504-不明)室町後期・戦国時代の禅僧・画僧、三春に雪村庵を構え奇態な人物描写や波の表現を完成させる
仙厓義梵(1750-1837)江戸後期の臨済宗古月派の画僧
千宗左(4世)(1619-1672)墨跡、江戸前期の表千家流の家元
千宗旦(1578-1658)墨跡、安土桃山期から江戸前期の茶人
千利休(1522-1591)墨跡、安土桃山時代の茶人
曾我蕭白(1730-1781年01月30日)江戸中期の文人画家、別号如鬼・蛇足軒
曾我二直庵(不明-不明)江戸前期の絵師、曾我直庵の子
大心義統(1657-1730)江戸前期から中期の僧
高橋光輝(1913-1985年07月30日)日本画家、川端画学校卒、師池上秀畝・望月春江、日本画院同人
高橋草坪(1803-1835年03月01日)江戸後期の文人画家、田能村竹田の高弟、名雨字沢民
高橋常雄(1927-1988年05月03日)日本画家、師福王林法林、日本美術院同人、武蔵美
高山彦九郎01(1747-1793)墨跡、江戸後期の尊皇思想家
滝和亭(1832-1901年09月26日)日本画家、帝室技芸員、師大岡雲峰・日高鉄翁、明治期の代表的な花鳥画家
澤庵宗彭(1573-1645)墨跡、安土桃山期から江戸前期にかけての臨済宗の僧、大徳寺住持
武野紹鴎(1504-1555)墨跡、室町時代の茶湯者・堺の豪商
竹久夢二(1884-1934年09月01日)洋画家、夢二式情緒の美人画で一世を風靡
建部凌岱(1719-1774)江戸中期の画家・俳人、号綾足
田崎草雲(1815-1898年09月01日)日本画家、帝室技芸員、師谷文晁・春木南溟
立林何帛(不明-不明)江戸時代の画家、名立徳、別号喜雨斎
田中青坪(1903-1994年05月07日)日本画家、師小茂田青樹、日本美術院同人・理事、横山大観記念館理事長、東京藝術大学名誉教授
谷文晁(1763-1841年01月06日)江戸中期から後期の文人画家、号写山楼・文阿弥
田能村竹田(1777-1835年10月20日)江戸後期の文人画家
田村水鴎(不明-不明)江戸中期の浮世絵師、別号卯観子
田村直翁(不明-不明)江戸前期の画家
俵屋宗達(不明-不明)江戸初期の画家、字伊年、号対青軒
竹翁(不明-不明)日本画家、江戸時代の画家
潮音道海(1628-1695)墨跡、江戸前期の画僧
漲川永海(不明-不明)江戸初期の画僧
月岡雪鼎(1710-1787年01月22日)江戸中期の浮世絵師、敬輔門、名昌信、別号信天翁
椿椿山(1801-1854年08月06日)江戸後期の文人画家、金子金陵・渡辺崋山に師事、清国・張秋谷の画法を研究
天龍道人(1718-1810)江戸中期の画家、名瑾、子は公瑜、通称渋川虚庵、別号草龍子・水湖観
東郷平八郎(1847-1934年05月30日)墨跡、明治・大正期の軍人
富岡鉄斎(1836-1924年12月31日)日本画家、文人画家・儒学者、帝国美術院会員、帝室技芸員、日本南画協会の設立に参加
鳥居清倍(2代)(1706-1763年12月06日)江戸中期の浮世絵師、初代清信門人
中島邑水(1907-1986年01月01日)書家、毎日書道展審査会員、書道芸術院会長代行
中院通村(1588-1653)墨跡、江戸初期の公卿・歌人
中村芳中(不明-1819)江戸後期の画家、名徳哉、号温知堂・達々・担板漢
成田一方(1894-1973年06月06日)日本画家、京都絵画専卒、日本画府理事
白隠慧鶴(1685-1768)江戸中期の禅僧、勅謚・神機独妙禅師
白幽子(不明-1709?)墨跡、江戸中期の書家・隠士
長谷川宗宅(不明-1611?)桃山時代の画家
長谷川嵐渓(1813-1865)江戸後期の文人画家、張嵐溪と称す、梅関南湖門
服部南郭(1683-1759)江戸中期の画家・漢詩人、名元喬、字子遷、徂徠門
英一蝶(1652-1724年02月07日)江戸前期から中期の風俗画家、本姓多賀、別号朝湖、俳号曉雲
速水御舟(1894-1935年03月20日)日本画家、師松本楓湖、日本美術院同人、今村紫紅や小林古径らの紅児会に入会、赤曜会結成、別号禾湖・浩然
菱川師宣(1618-1694年07月25日)江戸前期から中期の浮世絵師、浮世絵の祖
風外慧薫(1568-1658)安土桃山期から江戸前期の画僧
風外本高(1779-1847)江戸後期の画僧、難波円通寺・三河香積寺の住持、俗姓平、号好幽
福田元子(1907-1945)日本画家
藤本鉄石(1816-1863年11月06日)幕末の尊攘派志士、名真金、号鉄寒士、都門売茶翁
藤原定家(1162-1241)墨跡、鎌倉前期の歌人
藤原定信(1088-1155)墨跡、平安後期の廷臣・書家
古山師政(不明-不明)江戸中期の浮世絵師、古山師重の子
細田栄之(1756-1829年08月01日)江戸後期の浮世絵師、別号鳥文斎栄之
本阿弥光悦(1558-1637年02月03日)安土桃山期から江戸前期の書画・陶芸家、号自得斎・太虚庵
松尾芭蕉(1644-1694)墨跡、江戸前期の俳人
円山応挙(1733-1795年08月31日)江戸中期の文人画家、円山派の祖
三浦梅園(1723-1789)墨跡、江戸中期の哲学者
皆川淇園(1735-1807年06月21日)江戸中期の画家・儒学者、名愿、字伯恭、別号節斉
源温純(1738-1798)江戸中期の画家
源俊頼(1058-1129)墨跡、平安後期の歌人・歌学者
源徳純(1777-1825)江戸後期の画家
宮川一笑(1689-1780年01月20日)江戸中期の浮世絵師、宮川長春門、別号湖辺斎
宮川長春(1682-1752年12月18日)江戸中期の浮世絵師、宮川派祖
宮本武蔵(1584-1645年06月13日)江戸前期の画家・剣豪、号二天、師友雪
明恵(1173-1232)墨跡、鎌倉前期の華厳宗の僧
明堂宗宣(1768-1837)墨跡、江戸後期の臨済宗の僧
棟方志功(1903-1975年09月13日)版画家、文化勲章、文化功労者、日本板画院を創立、日本版画会創立委員、縄文的な美で世界の注目を集めサンパウロ国際美術展等で
村上鬼城(1865-1938)墨跡、俳人
安田靫彦(1884-1978年04月29日)日本画家、文化勲章、文化功労者、日本芸術院会員、帝室技芸員、師天心・小堀鞆音、日本美術院同人
柳沢淇園(1704-1758年10月06日)江戸中期の文人画家・漢詩人、名里恭、字公美
山岡鉄舟(1836-1888年07月19日)墨跡、幕末の幕臣・明治の政治家、幕末三舟の一人
山口華楊(1899-1984年03月16日)日本画家、文化勲章、文化功労者、日本芸術院会員、日本芸術院賞、京都絵専卒、師西村五雲、日展顧問
山崎龍女(不明-不明)江戸初期の浮世絵師、師菱川師宣
吉野秀雄(1902-1967年7月13日)墨跡、歌人
四方田草炎(1902-1981年01月20日)日本画家、師川端龍子、青龍社脱退後、岩崎巴人らと絵画研究会結成・戦後は「筵上会」を結成して活動
頼山陽(1780-1832)墨跡、江戸後期の歴史家・思想家
柳花堂(不明-不明)江戸時代の画家
良寛(1758-1831)墨跡、江戸中期から後期の僧侶・歌人・漢詩人
渡辺崋山(1793-1841年11月23日)江戸後期の文人画家・蘭学者、師金陵・文晁

◎中国絵画
一山一寧(1247-1317)
伊孚九(1698-1747?)
隠元隆琦(1592-1673)
因陀羅(不明-不明)
王淵(不明-不明)
葛新民(1948-)
玉澗(不明-不明)
金大受(不明-不明)
倪元☆(1593-1644)☆は「王」+「路」
見心来復(1319-1391)
胡直夫(不明-不明)
周之☆(不明-不明)☆は「免」の上に「日」
盛茂燁(不明-不明)
銭永(不明-不明)
千巌元長(1566-1643)
卓琮(不明-不明)
中峰明本(1263-1323)
張瑞図(1570-1641)
陳昕(不明-不明)
日観(不明-不明)
馬員(不明-不明)
馬麟(不明-不明)
木庵性☆(1611-1684)☆は「慆」の「忄」を「王」に置き換え
牧谿(不明-不明)
蘭溪道隆(1213-1278)

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