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大垣市奥の細道むすびの地記念館・先賢館展示図録

大垣市奥の細道むすびの地記念館・先賢館展示図録

大垣市奥の細道むすびの地記念館・先賢館展示図録
発行:2012年4月1日
編集・発行:大垣市・大垣市教育委員会
内容:大垣市奥の細道むすびの地記念館の先賢館に展示されている「文教のまちから生まれた五先賢」の紹介。

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収録作家一覧

「文教のまち大垣」に生まれ、江戸中期から幕末にかけて活躍した5人の先賢を紹介。
蘭学では、美濃地方に初めて西洋医学をもたらした江馬蘭斎と、日本で最初の近代植物図鑑である『草木図説』の著者・飯沼慾斎。
漢詩文学では、女流漢詩人・書画家として活躍した江馬細香、幕末の志士たちに影響を与え導いた漢詩人・梁川星巌、幕末の大垣藩を明治に導いた藩の重鎮であり文人の小原鉄心。
江馬蘭斎飯沼慾斎江馬細香梁川星巌小原鉄心

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