湯上がり美術談義

 

 管理人と「湯上がり美術談義」について

松原洋一
1957年大分県生まれ。2001年~2009年 All About[日本画]ガイド。昭和テイストと小料理屋のカウンターと美術家たちをこよなく愛する、人呼んで「湯上がりの恥ずかしがり屋」。
湯上がり美術談義の「湯上がり」とは、「飾り物を取って、素顔で」という意味と「頬を赤らめながら情熱的に、でもちょっと照れながら」という意味があります。けっして、風呂上がりにビールを飲みながらという意味ではありません。

 「湯上がり美術談義」ご案内

UAG美術家研究所
日本画・洋画・彫刻・工芸・書をはじめ、写真家・写真集、海外の画家・彫刻家など美術家の資料集。増築中。

湯上がり文庫
「湯上がりの恥ずかしがり屋」に掲載している、愛と哀愁に満ちたショートストーリー集。

赤羽刀
赤羽に残された日本刀「赤羽刀」から派生した赤羽党、池袋党、大塚党等々。近いうちには増殖の見込み。

指派-ゆびのは-
池永康晟と阿部清子が展開するアートムーブメント「指派」の応援サイト。

湯上がりの恥ずかしがり屋
本サイト管理人のブログ。「美術作品」という文字に「はじらい」というフリガナをつけて接しているため、人物像が判明しにくいと評判。

湯上がり秘書・碧子のお仕事と写真日記
秘書・碧子のブログ。普段は、のんびりと一人飲みに明け暮れているが、こと美術情報に関しては、深い知識とデータ管理能力を発揮する。

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